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ActiveXTable IndexこのActiveXに関しての記事は InternetExploer のPlugin 作成の記事です。 Visual Studio 2008 で ActiveXを作成するどのWindowsマシンでも動くようにするには VC6 で作成した方が良いです。 MFCでプロジェクトを作成
HTMLを作成ソースファイル/プロジェクト名.idl [ uuid(XXXXXXXX-XXXX-XXXX-XXXX-XXXXXXXXXXXX),
helpstring("ActiveXTEST Control"), control ]
coclass ActiveXTEST
{
XXXXXXXX-XXXX-XXXX-XXXX-XXXXXXXXXXXX <OBJECT width="200" height="200" id="activeObj" classid="clsid:XXXXXXXX-XXXX-XXXX-XXXX-XXXXXXXXXXXX" codebase="ActiveXTest.ocx#version=1,0,0,0"> </OBJECT> セキュリティーコードの追加 ( 安全マーク )このままだと 安全ではないと怒られるので の通りに修正を加えると 安全マークが張られる。 コントロールに関連付けられた GUID を定義します。 コントロールのメインの .cpp ファイルにある IMPLEMENT_OLECREATE_EX マクロから GUID を参照すると、容易に定義できます。以下のような形式に修正します。の部分がわかりにくいので補足 プロジェクト名Ctrl.cpp のソースの const GUID CDECL BASED_CODE _ctlid =
{ 0x43bd9e45, 0x328f, 0x11d0,
{ 0xa6, 0xb9, 0x0, 0xaa, 0x0, 0xa7, 0xf, 0xc2 } };
この時11カンマ区切りなので { , , } ブラケットとカンマを合わせて3カンマ、ブラケット残りの 8で分ける パラメーターの追加『ClassView』から 『_Dプロジェクト名』を右クリック 追加した後は 参考作成
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