|
|
Flex BuilderをFLASHのエディタとして使うTable IndexFlashのアクションスクリプトエディターは使いづらいけどFlashで開発をしたい時は 手順場所、パス設定
これで準備は完了しました。 flex_source コンストラクタ内で trace("test") などして Flashでパブリッシュすれば適応されている事がわかります。 パブリッシュ プレビュー設定次に Flex 上からFlashをパブリッシュプレビューする設定をします。 wiki/Flex Builder/MoviePreview.jsfl を どこでもよいですが C:\Documents and Settings\ユーザー名\Local Settings\Application Data\Adobe\Flash CS3\ja\Configuration\Commands\ にでも保存する。中身は fl.getDocumentDOM().testMovie(); と書いてるだけ。 Commands フォルダにおいた事にで Flash → コマンド → MoviePreview が追加されています。 次に Flex Builderからこのコマンドを実行できるように設定します。 外部ツールのウインドウが表示されたら始めての場合は「新規」をクリックして新しい構成を作成します 新規構成画面がでたら以下に設定
※↑さっきダウンロードしたファイルパス、ダブルコーテションを付ける
これでパブリッシュプレビューの設定が完了しました。 パブリッシュプレビュー ショートカットの作成次にパブリッシュプレビュー用のショートカットを設定します。 一般 → キー 次に、作成した外部ツールにキーボードショートカットを割り当てますが、標準では外部ツールに個別にショートカットを割り当てることはできないようで、「最後に起動された外部ツールを実行」というコマンドにショートカットキー「Ctrl+Enter」を割り当てます。
これで CTRL + ENTER で Flashアプリケーションに移動しパブリッシュプレビューします。 ※FLashは起動してターゲットのドキュメントを開いている必要があります。
FlashコンポーネントをFlexでインポートするFlexのコンポーネントとFlashのコンポーネントは若干違うので パスを設定したいプロジェクトを選択してから プロジェクト → プロパティー アクションスクリプトビルドパス → ソースパス → フォルダの追加 Flashのコンポーネントのスクリプトのある C:\Program Files\Adobe\Adobe Flash CS3\ja\Configuration\Component Source\ActionScript 3.0\User Interface\fl を追加します。 flのパスが追加されたことがわかります。 ※fl以下で警告が出ることがありますが出たつど修正していくしかありません。
Flashのオリジナルソールを修正することになるのでコピーしてパスを設定しなおして修正することをお勧めします。 FLash CS3 ライブラリ
|